【部下を育てる】やる気ないモチベーションない部下を育てる方法

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使えない部下や、まるでやる気のない部下にうんざりしている人、たくさんいますよね。

私もオフィスで普通に仕事しているのですが私の耳にもたまにそういった話が入っていきます。

どうやったら仕事をもっとテキパキしてくれるようになるのか・・と。

できない部下をどうやって育てればいい!?

部下のやる気
人として困った部下を持つ上司は悩みますよね。

社会人としての基本の挨拶ができなかったり・・取引先ともろくに名刺交換ができないかったり・・とまどってしまいますよね。

仕事を任されているというのに、誰かがやってくれるだろうなんて思い、最後まで責任を持って仕事をしない部下も。

「仕事が何か?」ということが、まずは理解できていないんですね。

最初のうちはいいけれども、社会人になって数年経っているのに
まだまだ学生気分でいる部下もいます。

会社でもただ与えられた仕事を適当にこなしている感じが伝わってくる部下には悩んでいる上司がたくさんいるのです。

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いまの若者には仕事に対する意欲がない・・

部下のやる気

現代の若者はとくに【意欲】というものを持っている感じがなく、表情からして【やる気】というものが感じられない、という声をよく聞きます。

これでは、上司としても教え甲斐がないんですね。

みんなで一緒に会社を良くしようという気持ちを持ってくれない部下に、上司はますます「自分が悪いんだ」と自分を追い込んでは悩んでしまうこともありますね。

真剣に話して部下の心の扉をあけることが大切

そんな時には部下と向き合って、じっくりと会社や仕事についての話をしましょう。

ちょっとプライベートの話を交えてもいいですね。距離が近くなりますからね。

部下のやる気

そしてその後に、だんだんと達成感を味わえるやりがいのある仕事を与えれば、頑張ろうというやる気がわくでしょう。

部下の心に響きそうな話を、真剣にするんです。

部下がそれでモチベーションをあげたりやる気が見て取れるようになったら

根気よく教えましょう。その、根気よくおしえてくれている姿もきっと部下の心を動かします。

部下を本気で育てたいなら、まずは心を動かしてみてください。

簡単なことではありませんが、真剣さは人の心を動かしますからね。

ぜひやってみてください^^

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